宮崎の企業のための、
発注側ITコンサルティング。

システム開発やDX推進において、お客様の立場に立ち、最適なIT戦略と導入をサポートします。

よくあるお悩み

ITベンダーの提案や見積もりがブラックボックス化しており、妥当性がわからない。

様々なSaaS(会計、チャット、顧客管理)を導入したが、連携されておらず二度手間が発生している。

国が推進する「DX認定」を取得して企業価値を高めたいが、何から手をつけていいか不明確。

提供サービス

DX認定取得・DX推進伴走支援

経済産業省が定めるDX認定の取得に向け、現状整理からDX戦略の策定、申請手続きまでを伴走支援します。認定取得だけを目的とするのではなく、自社のビジネスや業務を見直す実効性のあるDXロードマップを共に設計します。

業務改善・SaaS最適化(ツール導入支援)

高額なシステム開発の前に、既存のSaaS(クラウドツール)を最大限活用します。API連携などを活用し、二重入力の削減や業務自動化、ペーパーレス化など、現場で実感できる業務改善を実現します。

ベンダーコントロール・要求定義サポート

システム開発をベンダーへ丸投げするのではなく、発注者側のIT担当としてプロジェクトを支援します。AWSやAI開発に携わるエンジニアの視点から、オーバースペックを防ぎ、適切な要件整理と技術選定をサポートします。

技術顧問(アドバイザリー契約)

社内にIT担当者がいない企業様向けに、月額制の技術顧問サービスを提供します。IT投資の判断、セキュリティ対策(SECURITY ACTION準拠など)、日々のIT相談まで、経営と現場をつなぐ立場として継続的に支援します。

TechCIDAが選ばれる理由

「作る側」の視点を持ったコンサルティング

AWSインフラ構築やAI開発を実際に行うエンジニアだからこそ、机上の空論ではない、実装可能なIT戦略を提案できます。

特定ベンダーに依存しない中立的な立場

特定のソフトウェアや製品を販売する代理店ではありません。お客様の利益を最優先に、最適なツールや構成をフラットな視点で選定します。

経営と現場の両方を理解した実務支援

ITの専門用語だけで話を進めるのではなく、経営判断に必要な視点と現場業務の実態の両方を踏まえて支援します。経営者・現場担当者・ITベンダーの間に立ち、意思疎通とプロジェクト推進をサポートします。

まずはお気軽にオンライン(または対面)でご相談ください

現在のIT環境への漠然としたご不安や、業務のボトルネックについてお聞かせください。宮崎県内の企業様であれば、直接お伺いしてのヒアリングも可能です。

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