kintone Webhookを使っていて、こんな悩みはありませんか?
- 送信に失敗しても再送されず、気づいたときには連携先のデータが欠けていた
- Webhookが届いているか、届いていないかを確認する手段がkintone側にない
- 送信失敗が起きても誰も気づけず、お客様からの指摘で発覚する
SureHookが解決すること
自動リトライ + 冪等性
5xxやタイムアウトを指数バックオフ+ジッターで自動リトライ。同一Webhookの重複配信はトレースIDで排除します。
DLQ退避 + 手動再送
リトライ上限を超えたイベントはDead Letter Queueへ退避。原因を直したあと、保存済みの生ペイロードでそのまま再送できます。
実行ログ・可観測性ダッシュボード
kintone標準Webhookでは見えない、配信結果・ペイロード・ステータスをダッシュボードで確認できます。
失敗時のSlack / Webhook通知
配信がDLQに到達したタイミングで即座に通知。同一エラーは集約され、通知ストームを防ぎます。
kintone環境には手を加えません
SureHookはkintoneからのWebhook受信(Push型)のみで動作します。kintoneへのポーリング・API実行は一切行わず、 APIトークンやパスワードなどの認証情報もお預かりしません。設定していただくのは、Webhook送信先にSureHookの受信URLを登録することだけです。
料金プラン
規模に合わせて選べるシンプルな料金体系
Free
¥0
30日間無料でお試し
- ✓100リクエスト/日
- ✓接続 1個
- ✓自動リトライ
- ✓実行ログ保存(30日間)
人気プラン
Light
¥3,480/月
小〜中規模の本番運用に
- ✓10,000リクエスト/月
- ✓接続 5個
- ✓実行ログ保存(90日間)
- ✓Slack連携
Pro
¥9,800/月
複数システム連携の本番運用に
- ✓100,000リクエスト/月
- ✓接続 20個
- ✓実行ログ保存(1年間)
- ✓月次運用レポート
よくある質問
- Q. SureHookの導入でkintoneの動作が重くなりませんか?
- A. なりません。SureHookはkintoneからのWebhookを受信するだけで、kintoneへのAPIアクセスやポーリングは一切行いません。
- Q. kintoneのAPIトークンやパスワードを預ける必要はありますか?
- A. ありません。設定していただくのは、kintoneのWebhook送信先にSureHookの受信URLを登録することのみです。
- Q. SureHook自体が止まったら、Webhookデータは失われますか?
- A. 受信と配信はキューで分離されており、転送先の障害時もイベントはキュー・DLQに保全されます。復旧後にダッシュボードから再送できます。
