① 体系型IT研修プログラム(OFF-JT形式)
体系化された専門コースから最適なものを選択して受講いただきます。助成金の要件にも対応可能なカリキュラムです。
- 目安時間:12時間〜(例:6時間×2日)
現役エンジニアが現場のノウハウを直接指導し、企業のDX人材育成を支援します。
また、「人材開発支援助成金」を活用することで、研修コストを大幅に抑えることも可能です。
企業課題に合わせて、研修や実務伴走支援が可能です。
体系化された専門コースから最適なものを選択して受講いただきます。助成金の要件にも対応可能なカリキュラムです。
専用の教材とカリキュラムに沿って、講義と演習を反復する長期型の研修プログラムです。
貴社の目的に合わせ、以下の専門コースから最適なものをご提案します。(※1コース標準12時間〜)

1日~
※期間・内容についてはご相談の上決定
受講者を一箇所に集め、終日または複数日にわたって集中的に研修を実施する形式です。講義とハンズオンを組み合わせ、テーマに沿った内容を効率的に習得できます。法人様のご都合や目的に合わせて、期間・カリキュラムをご相談のうえご提案します。

週1~2回のレッスン
自習とレッスンを繰り返しながら、無理のないペースでスキルを積み上げる形式です。レッスン日には講師が解説や質疑応答を行い、それ以外の期間は自学用カリキュラムや課題に取り組んでいただきます。学んだ内容を自習で反復し、次のレッスンで確認・発展させるサイクルで、実務に活かせる力が身につきます。
| 助成内容 | 中小企業の目安 |
|---|---|
| 経費助成 | 最大 75% |
| 賃金助成 | 受講1時間あたり 最大 1,000円/人 |
助成金シミュレーション
研修費用 20万円(5名受講)の場合
最大15万円の助成により、実質負担額 50,000円(1名あたり10,000円)
※賃金助成が適用されれば、実質負担はさらに軽減されます。
※助成金の申請手続きを顧問先や外部の社労士様へ依頼する場合は、別途サポート費用が発生します。
助成金を活用される場合は、社労士様と連携した申請サポートも可能です。
お問い合わせ(助成額の無料試算)
研修内容の整理
社労士様との連携・申請準備
研修実施
助成金申請・受給
※賃金助成は、対面形式、または同時双方向型のオンライン研修(Google Meet)が対象となります。助成率・金額はコースや要件により異なります。

現役エンジニアが担当し、実務で使う判断軸・進め方を重視して研修を設計します。
法人向け研修は、1社ごとのクローズド(貸切)で実施します。チーム受講がおすすめです。
| サービス名 | 基本料金(税別) | 備考 |
|---|---|---|
| 各研修コース(12時間〜) | 20万円〜 | 1社1〜5名様まで同額 |
| 伴走型DX支援(3ヶ月) | 30万円〜 | 要件ヒアリングの上、お見積り |
※上記費用から助成金が適用される可能性があります。